1日では別額でも、
積み上げるほど近似値になります。
理論上の平均値
投入したメダルに対して、何%が戻ってくるかという「割合」
実際回した回転数 × 機械割(理論値) から算出される、「積んだ事が確定した数値」
率(%)に回転数を掛ければ、総額(円)になる。
見ている角度が違うだけ。
ここから、2つのパターンに分かれる。
早く終わったぶん、実際に消化できた仕事量は少なくなってしまった。
でも拾った狙い目の期待値は、ちゃんと +5,000円。短く済んだだけ。
「今日は5,000円しか積めなかった」は誤解。
5時間、110%の台をしっかり回せている。消化ベースで25,000円ぶんの仕事量を積めたことになる。
同じ「狙い目」でも、
長く打てる台ほど仕事量を積める。
短時間で当たるより、
回せる時間そのものに価値がある。
期待値1,000円を、機械割の違いで比べると ——
機械割の低い台でも、「仕事量0円」の時間を作るくらいなら妥協して打った方がいい場合も。
104%が今すぐ打てる ≧ 空くか微妙な110%を待つ
(状況判断が重要 ≒ 立ち回りの上手さ)
見るべきは、積み上げた理論値。
運の上下は、回数が均してくれる。
実収支に加えて期待値と仕事量を、記録し、蓄積。
自分が理論上、どれくらいの機械割で立ち回れているかが見える
平均日当(理論値)を、実収支ではなく理論から確認
運を剥がした
「あなたの本当の実力」を
見つめ直しましょう。
※ 打ち出し時の期待値や機械割は、メーカー公表値や期待値発信系の方のサイト・noteを購入し、参考値として利用することを強く推奨します。
最後までありがとうございました。
某らぼさん、案件くらさい。()